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鹿島建設が土木工事現場に適用した四足歩行ロボットを導入

お得情報ではありませんが。

 

ソフトバンクとソフトバンクロボティクスは2月20日、鹿島建設が土木工事現場への適用性を高めたBoston Dynamics製の四足歩行ロボット「Spot(スポット)」を2019年12月に導入したと発表。

鹿島建設は、2018年11月に土木工事現場におけるSpot適用の実証実験を実施し、360度カメラを搭載したSpotを制御室から遠隔操作して切羽(掘削箇所)の写真撮影や、ポンプメーターなどの計器点検のほか、あらかじめ設定したルートに沿って自立歩行できる特性を活かした坑内巡視も行い、適用性確認と課題抽出を実施。

その後、悪路歩行性能やインターフェイスプログラムを改良し土木現場への適用性を高めたという。

鹿島建設は、Spotをはじめとするロボット技術の導入を積極的に推進し生産性向上や安全性のさらなる向上を図るとともに、業務の効率化を目指すとある。

 

もう、これは5~10年後には人間の仕事が無くなってますよ!

 

確実に製造工場や工事現場のオペレーターの仕事量は少なくなるでしょう。

 

https://weekly.ascii.jp/elem/000/000/440/440071/



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